会社案内

会社沿革

昭和46年11月 資本金10億円、保証基金5億円(保証資本15億円)で設立発足最高保証残高600億円
昭和46年12月 改正宅地建物取引業法の施行日に合わせ、建設大臣の指定(指定第2号)を受け、「前金保証」の営業開始
昭和47年2月 新株13億5千万円増資して、資本金23億5千万円、保証基金12億8千万円(保証資本36億3千万円)とする
昭和62年12月 新規事業の一環として建設大臣の兼業承認を受け、「媒介保証」(旧称「手付金等保証」)の営業開始
昭和63年11月 宅地建物取引業法の改正に伴い、従来の「前金保証」を「手付金等保証」に事業名称変更し、事業範囲を拡大
新規事業として、建設大臣の指定を受け、「手付金等保管」の営業開始
平成17年7月 本社移転(東京都千代田区霞が関から東京都港区赤坂へ)
平成23年11月 新規事業の一環として国土交通大臣の兼業承認を受け、「前払金保証」の営業開始
平成30年4月 新規事業の一環として国土交通大臣の兼業承認を受け、「等価交換保証、敷金等保証」の営業開始